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読むための文法を身につける~最楽勉強法その一①~

2005/06/16(木) 01:19:52 [最楽!英語上達法] #

実は、ここからが(やっと!)「最楽!英語上達法」のメインポイントになります。

さて、「なんとなく、聞いたことある」から次の段階に上るには何をすればよいのでしょうか?
私の答えは「読むための文法を身につける」です。

実は、最初は英語の勉強が好きではありませんでした。それは、英語の勉強=暗記だったからです。しかも、私は飽きっぽいので、色んな参考書に手を出しましたが、すべて三日坊主に終わっていました。そんなときにある先生に出会ったのです。
それは代々木ゼミナールの富田一彦先生です。彼の読むための文法を学んだおかげで「英語の勉強=暗記」から「英語の勉強=パズル+著者の主張を知ること」に変わりました。
それはそれは革命的で、「英語ってこんなに論理的にできているんだ!」と感動したのを今でも覚えています。最初は、大阪でサテラインという衛星講義を受けていたのが、生の授業を受けるために代々木校にまで行ったほどです。
今回は、その富田先生の著書をご紹介します。

tomita100ues.jpg
富田の英文読解100の原則(上)
tomita100shitas.jpg
富田の英文読解100の原則(下)

富田先生のエッセンスが凝縮された素晴らしい本です。だまされたと思って、一度手にとってみてください。
効果を最大にするため、そして、少しとっつきにくいと感じられる方のために、次回はその実際の使い方を詳しくお伝えしたいと思います。
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稚拙な文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。もしよろしければ、また見にきてください。

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